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【バスケット】「ジャカルタ買春」処分のバスケ協会「三屋裕子」会長に退陣要求 “我慢の限界”の声

    

1:2018/12/06(木) 06:36:40.31ID:CAP_USER9

 この協会が話題になるのは、悪いニュースの時ばかり。この夏、「ジャカルタ買春」騒動で頭を垂れ、選手を処分した「日本バスケットボール協会(JBA)」と三屋裕子会長(60)。今度はその彼女に内部から退陣要求が突きつけられて――。

 1976年大会以来、五輪出場から遠ざかる男子日本代表チーム。悲願の出場をかけ、現在、アジア予選を戦っている最中だが、

〈貴協会の運営は一部の幹部理事による密室政治に堕し、(略)競技の発展にも極めて有害である〉

〈信頼や品位を回復し、貴協会の目的を達成するため、以下の理事の解任を要求する 会長 三屋裕子氏〉

 そう記された「退陣要求書」が提出されたのは、11月12日のことだった。

 元バレーボールの日本代表だった三屋氏が、鳴り物入りで“門外漢”のバスケ協会トップに就いたのは2016年。2年後にして、穏やかでない文書が表に出たワケで、しかもこれ、怪文書の類ではない。送り手に名を連ねるのは、大阪府、奈良県など、関西の地区協会で要職を務め、JBAでも評議員の任にある5名だ。

 国政に例えれば、評議員は与党の国会議員に当たるから、要は、安倍首相が自民党議員から退陣を要求されたようなものなのである。

「協会の運営には我慢の限界を超えた。だから公に解任を要求することにした」

 と語気を荒げるのは、メンバーの代表である、岡嶋隆文・奈良県バスケ協会会長。

 一体、何があったのか。

■役員報酬もアップ

「協会は本来、理事会と評議員会の両輪で運営されるもの。しかし、三屋さんが会長になってからは我々評議員にほとんど説明をしないまま、物事を進めてしまっているんです」(同)

 その最たる例として挙げるのが、この10月の人事である。協会は、組織変更として、当時のNo.2=田中道博専務理事を退任、事務総長に専任させたが、

「これだけの重要事項についても通知が送られてきただけ。ジャカルタの件も、もちろん選手に責任はありますが、事態を招いた協会の管理監督責任だってある。これについても、何が起こったのか、詳しい事情を教えてくれないのです」(同)

 同じく名を連ねた一人・大阪府バスケ協会の新宅博生・専務理事も言う。

「2年前、協会は『Bマーケティング』という会社を設立し、国内の各種大会の運営を任せ、収益を得られるようにしましたが、これもロクな説明はなかった。また、不透明なのは、三屋会長の報酬です。彼女の就任後、役員報酬をこれまでの上限840万円から3千万円に上げました。もし彼女が満額貰っているとしたら明らかに高過ぎる。で、これまで再三、開示を要求してきたのですが、無回答のままなんです」

 改めてこれらの指摘を三屋会長にぶつけたが、期限までに回答はなかった。ともあれ、公然と文書が突きつけられること自体、不徳のいたすところであろう。

 42年前、日本が出場した最後の五輪の代表監督を務めた吉田正彦氏は嘆息する。

「ある理事は“僕らにも説明がないんです”と嘆いていました。このままじゃ、地元開催の五輪にも出られないなんて悲劇が起きますよ」

 告発者は同趣旨の文書を内閣府にも提出済みという。

 協会はまとまらず、オリンピック出場もままならず……。やっぱり日本は「バスケ後進国」のまま――なのか。

「週刊新潮」2018年12月6日号 掲載

12/6(木) 5:59配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00552818-shincho-spo
136:2018/12/06(木) 10:20:50.03ID:FY73gnP+0

三屋やめろ
会長は歴史に生まれた歴史の男がやれ

154:2018/12/06(木) 11:31:40.67ID:KV95kt4a0

>>153
プロ化を進めるだけならbj側の人間を新協会に関わらせれば良いけど
両方排除したからな
ガバナンスの効いたまともな組織を作るのが第一

プロリーグ崩壊とかただあんたの願望が入ってるだけで現実が見えていない

113:2018/12/06(木) 09:21:39.71ID:ytmlUkM60

>>109
今のジャカルタ、売買春は摘発キャンペーン中でかなり重い罪だぞ
処分はやりすぎどころか国外逃亡させてやってんだから馬鹿どもは頭上がらないレベル

159:2018/12/06(木) 11:50:17.64ID:KV95kt4a0

>>155
お前日本の協会の話とFIBAがゴッチャになってるぞ
ガバナンスってのは日本の話であってFIBAの話ではない
開催国枠についてはIOCの要請で前倒しで協議しろと言われただけで
本来はW杯の結果を考慮して判定するはずだった
事務総長が急逝したから予定を変更しただけでガバナンスとは無関係

34:2018/12/06(木) 07:32:11.79ID:xae44AAZ0

旧バスケ協会の塹壕が残ってる感じなんだろ。
Bリーグ開幕後も旧陣営がぐちゃぐちゃ言ってきていたらしいし。

100:2018/12/06(木) 09:05:29.59ID:5xnzogZh0

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バスケOBなんて何十万人以上居るはずだが
何でバレー部にやらせるんだろう
こんなの他のスポーツで聞いたことないわ

105:2018/12/06(木) 09:11:48.89ID:MJkognJ30

FIBA信託統治なんだろ。日本バスケ界に統治能力無しと判断された。

220:2018/12/06(木) 17:16:40.24ID:UbtJL54u0

 
 
 
15 :名無し@チャチャチャ:2007/06/14(木) 00:15:56 ID:RXAZ/e8A

「裸になれっ!」

山田監督の女癖が悪いことはチームでの噂として聞いていた。
監督に胸を触られた者や、彼のいちもつを触らされた者を始め、
試合に負けたのを謝りに行った選手が無理やり押し倒され、関係を持たされた話を本人から直接聞いた。
その時に監督はその選手にこういったという。

「選手と監督がこういう関係にならないから負けてしまう。こうすれば勝つようになる。」

監督と先輩選手の3人で香港に行った彼女は、
自分はソファに寝かされ、監督と先輩が一つのベッドで一晩中ごそごそするのを聞かされ続けたという。

そして平成5年10月には、ついに自らも監督のマンションに呼び出される。
既に深夜1時に近かった。山田は帰国したばかりで、かなり酒も回っていた。ベッドに横になっていた山田はこう命じた。

「裸になれっ! 」
「えっ、何でですか 」

”教祖”は口答えを許さない。彼は怒った口調で繰り返すだけだ。

「裸になれっ! 」

言われるままに服を脱いだ彼女に彼はむりやりに分け入った。

「先生、私は今までにこんなことは・・・経験もない」

彼女はその後7回に渡って、関係を持たされたという。
まして二度目の時彼女は生理であり、3回目の10月26日は監督の誕生日・・。

22 :名無し@チャチャチャ:2007/06/14(木) 01:07:34 ID:RXAZ/e8A
山田と選手との関係は、ずっと昔から流れていたよ。

日立の昔からの不人気というのか、日立の試合にあまり客が入らず
ひっそりとした所でやってたというのには、そういう影響もあった。

だから週刊宝石と週刊ポストで争うように暴露された時には、
やっぱりというか、何を今さらwというのが大半の受け止め方だった。

ところが、その時以来客やら選手関係者やら、一挙にすべての人々が引いてしまった。
以来客が入らないどころか、やらせる親もいなくなって選手層が薄くなり、
せいぜい23、24くらいで大半の選手が引退していたのが
ベテラン選手が異常に長くやるように。
各チーム中心選手が30才オーバーが当たり前になった。
泥々だね。
 
 

24:2018/12/06(木) 07:06:44.51ID:28wTEjvP0

なんでたかが選手の行動でやめなきゃいけないんだ
常識で考えろ馬鹿

167:2018/12/06(木) 12:10:04.08ID:OH7Pv3dz0

>>157
新潮は、2chに書いた俺の妄想レスで記事を書いたのを見てから全く信用できないわ