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【国際】第1次大戦終結100年、仏独首脳が式典出席 結束強調 [H30/11/11]

    

 

1 :2018/11/11(日)13:26:49 ID:zvv(主)

【11月11日 AFP】
フランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領と
ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相は10日、第1次
世界大戦(World War I)の休戦協定が結ばれたフランス北部
コンピエーニュ(Compiegne)にある森を訪れ、大戦終結100年
記念式典に出席、両国の和解の証となる石碑を除幕した。

ドイツは1918年11月11日の夜明けに、コンピエーニュでフランスに
正式に降伏し、4年以上にわたる西部戦線での激しい戦闘を終えた。
第2次世界大戦以降、ドイツの首脳がコンピエーニュを
訪問するのは初めて。

独仏は1870年から1945年まで3回の戦争で互いを敵として
戦ったが、現在では西欧の和平を守る要と見られている。
両首脳は友好を示す象徴的な式典への出席で、フランスと
ドイツの結束の強さをアピールした。

(略)

フランス北部のコンピエーニュで、第1次世界大戦終結100年を
記念する式典に出席したエマニュエル・マクロン仏大統領(右)と
アンゲラ・メルケル独首相(2018年11月10日撮影)。(c)PHILIPPE WOJAZER / POOL / AFP
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/6/810×540/img_f64d5e8676bc3a39331597a3543d4ed9112885.jpg

AFP 2018年11月11日 5:31 発信地:コンピエーニュ/フランス
http://www.afpbb.com/articles/-/3197084

 

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4 :2018/11/11(日)17:47:06 ID:3zH

画像が、ハムレットの一幕。。。

6 :2018/11/11(日)19:38:39 ID:1Bu

第一次大戦はそもそもセルビアとオーストリアの戦いだったのに、いろんな国が参戦して
誰が主役かわからなくなり、セルビアが敗退しても戦い続けるなど、何のための戦争か
わからなくなってしまった
ありゃマジでアホな戦争だった

8 :2018/11/11(日)20:28:14 ID:biv

マカロンとメレンゲ

3 :2018/11/11(日)17:43:35 ID:XMJ

とりあえず移民で2分割いってみよう

12 :2018/11/11(日)21:39:01 ID:fO7

それぞれの国が抱える問題を戦争で勝つ事で解消ないしは利益をえようとしていた時代に
広域同盟によって簡単に戦争出来ないようにホールドされていたんだな
もっと長くホールドされていれば問題解消の別の道を探る事もあったかもしれないが
それぞれの国が圧力限界に挑戦している中でホールドの弱い所の綻びで火蓋が切られてしまったんだな
後は自動的にそれぞれの国の圧力が同時に解き放たれて止まらなくなったんだね

理論的にどんな条約を結ぼうがこの問題はついて回るんだが核の相互確証破壊が成立してようやく不完全ながら強固なホールドが完成したんだね

 

 

11 :2018/11/11(日)20:53:40 ID:EiY

過去は見なくて未来を見れよ。
ドイツなんて、過去を全く教訓にしてないくせによ

7 :2018/11/11(日)19:49:14 ID:78u

コンピエーニュの森は遺恨の象徴だと思うがw

5 :2018/11/11(日)19:34:42 ID:mHf

西部戦線異状なし!
マクロン「もしもの事があったら靴ください」
メルケル「…」

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