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【教育】“外国につながる子供”に日本語教育 横浜市が独自策 [H30/10/22]

    

1 :2018/10/22(月)22:28:31 ID:jMs(主)

日本に住む外国人が安心して社会生活を送るための環境整備が、
大きな課題となっている。中でも重要なのが日本語能力の向上だ。
日本で暮らす外国人が増え続けているなか、日本語を理解できずに
地域社会へ溶け込めなかったり、意思疎通がうまくいかずに学校で
トラブルとなったりするケースもある。横浜市では、育った環境や
文化が違う人とともに暮らすため、学校現場での日本語教育の
水準向上など、共生の道を探る努力が続いている。

9月中旬、横浜市立南吉田小学校(同市南区)では、中国籍や
フィリピン国籍などの子供たちが複数の教室に分かれて、日本語を
学んでいた。廊下を歩けば、中国語などさまざまな言語が飛び交う
同校は、全校児童749人(9月1日時点)のうち、415人が外国に
つながる子供たちだ。日本を含む計14カ国の子供が在籍し、
保護者が帰化して日本国籍になっていても、家庭では母国語のみで
話している子供もいる。

■国際色豊か

同校の特色は、来日したばかりで日本語の日常会話が難しい子供には
通常の教室とは別に、「初期日本語指導教室」を設け、平仮名の
書き取りなどを個別に教えている点だ。また、次のステップでは国語や
算数などの授業を日本人と同じ教科書を使い、在籍学級へつなげる
指導を「国際教室」で学年別に実施している。市の各種支援事業の
枠組みなども活用して、日本語教育の環境整備に力を入れている。

ほかにも、昨秋の運動会から、競技の案内などを中国語やタイ語など
計6カ国語で実施したほか、放課後には中国語、韓国語、英語の
母国語教室を開いたり、保護者を交えた餃子パーティーを行ったり
するなど、異文化交流にも取り組む。

(略)

続きはリンク先で

YAHOO! 10/22(月) 22:00 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000618-san-soci

2 :2018/10/22(月)22:37:48 ID:Vrm

それぞれの母国語でも生活できるようにする環境整備よりも
日本語教育をするべきなんだよな
それでも日本人に近いメンタリティになるかといえば解らないけど
外国語メインで育つよりはマシだろう

2 :2018/10/22(月)22:37:48 ID:Vrm

それぞれの母国語でも生活できるようにする環境整備よりも
日本語教育をするべきなんだよな
それでも日本人に近いメンタリティになるかといえば解らないけど
外国語メインで育つよりはマシだろう

9 :2018/10/23(火)09:38:56 ID:FWv

アフリカ大陸から大量の奴隷を南北アメリカ大陸およびカリブ海諸国とインド亜大陸に運びこんだイギリスフランスアメリカおらんだスペインポルトガルベルギーはどれだけ達に自国語を教えたのかな

8 :2018/10/23(火)09:38:33 ID:252

また、バカなことを始めたのか

3 :2018/10/22(月)22:48:29 ID:gdz

親が喋れなくても
子供はせめて日本語はできるようにならんと
日本に住むつもりなら

5 :2018/10/22(月)23:04:55 ID:Ivb

他文化強制反対!。

4 :2018/10/22(月)22:51:05 ID:ozK

売国奴が
そんなもんそいつの母国の税金でやらせろ

10 :2018/10/23(火)09:46:48 ID:FWv

最低限家畜やペットに命令を聞かせるぐらいは鞭でしこんだんだろうな。待て座れお預けだけで十分だな。

11 :2018/10/23(火)14:53:59 ID:gUG

親子共々強制送還しろ

6 :2018/10/23(火)07:23:24 ID:U7w

横浜市は前々から終わってるとは聞いてたがすごいね。
日本人の税金は全部外国人の子ども「のみ」に使われてそう。
保育園も実は外国人の子ばかり。

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