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【海外】生肉が自販機で!? アメリカの素敵なステーキ生活 [H30/11/18]

    

1 :2018/11/18(日)12:39:37 ID:OMZ(主)

自動販売機の魅力といえば、その場ですぐに食べられるものが
手に入るところだ。ピーナツチョコレートやポテトチップス、クッキー、
炭酸飲料などが主流だろう。最近出てきたカップケーキやサラダの
自販機も例外ではない。

だが、ほとんどの人にとって「すぐに食べられるもの」ではない
ステーキ用の生肉を販売する自販機が登場し、注目を集めている。

アップルストーン・ミートの創業者、ジョシュア・アップルストーン氏が
広めようとしているのが、ステーキ用サーロインや骨付き豚ロース、
ソーセージなどを販売する自販機だ。
ニューヨーク州、アルスター郡ストーンリッジにある同社には、牛肉や
豚肉、羊肉、ひき肉、ソーセージなどさまざまな食肉の自販機が既に
4台そろっている。
需要に追い付くために常に補充する必要が出ているほどだという。

年内には同郡のハドソンに新たに7台設置する予定で、来年後半には
マンハッタンにも設置する計画だ。設置台数は2桁になる可能性もある。

(略)

続きはリンク先で

産経Biz 2018.11.18 09:10
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/181118/mcb1811180910003-n1.htm

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2 :2018/11/18(日)13:03:34 ID:evy

夏場とか腐りそう

6 :2018/11/18(日)13:56:56 ID:82a

ノンカロリーのコーラ買ってきたw

3 :2018/11/18(日)13:16:54 ID:m7W

米国人のステーキへの情熱は日本人の白飯への情熱を遥かに上回るからな・・・

4 :2018/11/18(日)13:25:51 ID:2qv

アメリカってそんなに自販機置いてないイメージ

11 :2018/11/18(日)20:37:48 ID:XSa

野菜の無人販売所にロッカーがあって、
お金を入れれば中の野菜を取り出せるんだけど、
おにぎりが入ってた時は真夏だったから悩んだ。

5 :2018/11/18(日)13:30:19 ID:n7Z

>3

ダディクール!

9 :2018/11/18(日)15:29:52 ID:3Ek

>5

ヘイお待ち!

まあ、アメリカ人のバーベキューへの思い入れは凄まじいものがあるからな。

海外赴任中に取引先のデブに、ディナー奢ったお礼に誘われて、嫌々行ってみたんだが、

まず肉が凄い。キロ単位で塊で買ってくる。手土産に持ってった肉をみて「それじゃ足りないよ、貧乏人」という顔をする。

エコノミックアニマルはいつまでも肉食には慣れないらしい、みたいな。

絶対、その肉4キロより、俺が買ってきた肉500gの方が高い。っつうか、それほぼ脂身じゃねえか。

で、デブが肉を切る。やたら切る。不良風のデブ娘とデブ息子もこのときばかりは親父を尊敬。

普段、目もあわせないらしいガキがダディクールとか言ってる。郷ひろみか? 畜生、氏ね。

鉄板も凄い、まず汚ねぇ。こげとかこびりついてる。 洗え。洗剤で洗え。つうか買い換えろ。で、やたら焼く。

焼いてデブ一家で食う。良い肉から食う。ゲストとかそんな概念一切ナシ。

ただただ、食う。デブが焼いて、デブがデブ家族に取り分ける。俺には回ってこない。畜生。

あらかた片付けた後、「どうした食ってないじゃないか?」などと、残った脂身を寄越す。畜生。

で、デブ一家、5キロくらい肉を食った後に、みんなでダイエットコークとカロリーカットのビールを飲む。

「今日は僕も飲んじゃう」とかデブ息子が言う。おまえ、酒どころか絶対薬やってるだろ?

デブ娘も「ああ、酔っちゃった、あなた素敵ね」とか言う。こっち見んな、殺すぞ。

デブ妻が「太っちゃったわね」とか言って、デブ夫が「カロリーゼロだから大丈夫さ」とか言う。

アメリカンジョークの意味がわかんねえ。畜生、何がおかしいんだ、氏ね。

 

10 :2018/11/18(日)15:34:01 ID:gAa

相当回転良くないと成り立たないだろうな

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8 :2018/11/18(日)14:03:49 ID:rvj

車社会なだから自販機が必要とされてない上に
スーパーと違って品定めできないどころかグラム数すら選択できないだろ、なんもメリットねえw