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【社会】シベリア鉄道使い貨物輸送、舞鶴港を出発 国交省の試行事業で [H30/11/18]

    

1 :2018/11/18(日)15:33:38 ID:OMZ(主)

国際フェリーとシベリア鉄道を使った貨物のトライアル輸送で、
舞鶴港(京都府舞鶴市松陰)から17日、食品などを混載した
コンテナが出発した。

トライアル輸送は、国土交通省がロシアでの輸送手段として
シベリア鉄道を活用する試行事業の一環で、日本通運が
実施する。
舞鶴港では初の試み。家庭用洗剤や飲料、ゼリー菓子などを
入れたコンテナ1個を約20日間かけてモスクワまで運び、
関税手続きなどを検証する。

(略)

シベリア鉄道を利用してモスクワまで送られるコンテナ
(京都府舞鶴市松陰・舞鶴港第2埠頭)
https://www.kyoto-np.co.jp/picture/2018/11/20181118145644maizuru450.jpg

京都新聞  2018年11月18日 15時13分
https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20181118000047

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3 :2018/11/18(日)15:40:02 ID:LK3

ぶっちゃけ海上輸送にコストで勝てるわけがないので無意味。

2 :2018/11/18(日)15:35:31 ID:3Ek

IRAN倭

4 :2018/11/18(日)15:43:50 ID:fhv

日露間で合意した経済協力(と言う名のロシアによるタカリ行為)の一環なんだろうけど‥
なんだろうなぁ‥画像からにじみ出るこのやる気の無さはw

モスクワに着くまでに何割か抜き取られて到着する展開を期待します。

9 :2018/11/19(月)07:27:52 ID:G36

10 :2018/11/19(月)07:36:21 ID:0Xs

大正時代、航空機の黎明期ぐらいは、東京から敦賀まで鉄道で来て、敦賀から浦潮まで船便、浦潮からシベリア鉄道でモスクワ、ベルリンを経由してパリまで一週間ぐらいの旅だったそうだ。
舞鶴は軍港で、定期便なんてなかったのに、時代は変わったな。

6 :2018/11/18(日)16:47:45 ID:ynM

>>3
飛行機ほど金はかけられんが、船便よりは速くしたい用途があれば成り立つ

8 :2018/11/18(日)17:07:54 ID:LK3

>>6
成り立たない。
理由は1ヶ月を数日にまで短縮する空路なら相応の価値があるが
現状最速1ヶ月程度で届く船便があるのに
たった10日の短縮に高額コストを払う価値が見出せないから。

「陸上でも輸送可能」ってだけだな。

5 :2018/11/18(日)15:46:31 ID:mrz

哀しみの裏側に何があるの?

7 :2018/11/18(日)16:53:13 ID:doX

雪に迷うトナカイの哀しい瞳

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