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【社会】移動オービスで狭い道にも速度監視の目 死亡事故多発、導入広がる [H30/10/8]

    

1 :2018/10/08(月)20:13:09 ID:2Xd(主)

交通量の多い生活道路での事故を防ごうと、全国の警察が移動式の
速度違反取り締まり装置(オービス)の導入を進めている。
道幅が狭く取り締まりが難しかった場所でも設置でき、大分など
13都県で運用が始まっている。九州では本年度中に福岡、佐賀、
宮崎の3県警が導入する。“出没”場所が毎日変わり、予測不能な
移動式オービスが、生活道路でのスピード違反に目を光らせる。

従来の固定式オービスは幹線道路の道路標識の高さに設置し、
同乗者のプライバシーへの配慮などから予告看板で取り締まり区間を
知らせている。警察官が直接取り締まる「ねずみ捕り」は速度を測る
機械に撮影機能がなく、違反車を止めるために片側2車線以上か
誘導スペースがある道路に限られていた。事実上、生活道路は
取り締まりの“抜け道”になっていた。

(略)

移動式は大人の背丈ほどの大きさで、三脚などの上にカメラを搭載する。
レーザーで車の速度を自動測定し、制限速度を超えるとフラッシュが
光り運転手の顔やナンバーを撮影。後日、呼び出して交通切符を交付する。
導入に合わせてホームページや報道で周知することから、予告看板は
必要ないという。

15年度に埼玉、岐阜の両県警が導入したのを皮切りに、今年3月現在で
13都県に拡大。九州では大分が17年6月に1台採用し、今年9月末までに
44回の取り締まりで27件摘発した。
福岡は年内に2台、佐賀、宮崎は本年度中に1台ずつ導入する予定だ。

(略)

西日本新聞 2018年10月08日 06時00分
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/455915/

16 :2018/10/09(火)12:35:14 ID:1tR

>>14
ネズミ捕りって警官が道路の真ん中で棒立ちしてるわけじゃないよ
生活道路で危険予知できずに飛ばしてる奴が、隠れてる警官に気がつくわけない

17 :2018/10/09(火)14:47:58 ID:EcX

すっごい嫌
40キロ制限の道を40キロで走ってる車はほとんどいないのに

2 :2018/10/08(月)20:18:21 ID:FLv

偽装国際免許証を取り締まれば、死亡事故は減ると思う。
というか、特亜の人間に日本で車を運転させるな。

18 :2018/10/09(火)20:25:51 ID:17n

狭い道ほど監視カメラ必要だろ。
軽擦24時とかでひき逃げ犯みつけてんのは大通りばかりじゃん。
裏道もどっかでカメラあれば見つけてんだろうけど。

12 :2018/10/09(火)09:18:04 ID:lDG

速度の監視だけじゃなくて、合図不履行とか一時停止不履行とかも監視してほしいな
ぶつけられそうになったことあるし

15 :2018/10/09(火)12:33:14 ID:SlD

>>14
スピード落とさせるのが目的じゃなくて、
不意打ちで検挙するのが目的だからねw

8 :2018/10/09(火)01:34:06 ID:Dgt

DQNは裏道と称して細い道を通りたがるのは何でだ

7 :2018/10/08(月)20:41:00 ID:65B

信号で停車するのに横断歩道に突っ込んでる阿呆もなんとかしてくれ
不法行為は容易に免許取り消しできるようにしろ

7 :2018/10/08(月)20:41:00 ID:65B

信号で停車するのに横断歩道に突っ込んでる阿呆もなんとかしてくれ
不法行為は容易に免許取り消しできるようにしろ

5 :2018/10/08(月)20:32:54 ID:Zkl

仕事柄、スピード違反以外にも逆走、信号無視と危ない運転は、よく見る。

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