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【経済】発毛剤市場、後発組も“はえて”きた! 参入相次ぎ戦国時代に突入、大正製薬独占に待った [H30/10/20]

    

1 :2018/10/20(土)10:51:39 ID:sXt(主)

「リアップ」を擁する大正製薬ホールディングスの独占状態だった
発毛剤で市場参入が相次ぎ、競争が激化しつつある。
8月にリアップと同じ有効成分を配合した後発品で参入したアンファー
(東京都千代田区)は、10月から取り扱い店舗を大幅に拡大した。
ロート製薬が11月にも同様の商品を発売する方向で検討するなど
他社も参入の機をうかがっており、一気に戦国時代へ突入しようとしている。

大正製薬は、1999年に一般用医薬品で初の発毛剤としてリアップを
発売、一大ブームとなった。主力の「リアップX5プラスローション」を
はじめ、商品には厚生労働省から発毛効果を認められた成分
「ミノキシジル」を配合、長い間同社だけが発毛剤を市販してきた。

そんな状況に風穴を開けたのが、ヘアケア商品「スカルプD」で業容を
拡大してきたアンファーだ。
8月にミノキシジルを配合した「スカルプDメディカルミノキ5」を投入。
初年度20億円の販売目標を掲げた。

これに対し、大正製薬の山口義人セルフメディケーション事業企画部長は
「容器や量産化を含め、約20年の先行ノウハウがある」と自信をみせる。

(略)

ミノキシジル配合の発毛剤はロートや加美乃素本舗(神戸市)も投入を
検討中で、相次ぐ参入は価格破壊につながる可能性もある。
このため大正製薬の山口部長は「市場が活性化する」と参入を歓迎する
一方で、「脅威なのは確か」と警戒もみせる。

全文はリンク先で

産経Biz 2018.10.20 06:01
http://www.sankeibiz.jp/business/news/181020/bsc1810200500005-n1.htm

19 :2018/10/22(月)21:15:56 ID:APy

新宿古着屋ワタナベは相変わらずの全ぞ剃りで変態面さらけ出してますけどダイバクショウ

33 :2018/10/24(水)14:30:16 ID:ShL

なんで日本人は禿に悩む人がこんなに多いの?
禿げる民族遺伝子でも持ってるの?

20 :2018/10/23(火)07:30:13 ID:U7w

そんなAAあるんかいw

27 :2018/10/24(水)00:44:07 ID:3ne

>>22
生えた先から抜けていくとか地獄やんけ

4 :2018/10/20(土)10:59:15 ID:dPx

 

7 :2018/10/20(土)11:17:38 ID:Zbv

日頃の毛根を保護した地肌作りが大切だろ
添加物満載のシャンプーを避けるとかね

17 :2018/10/21(日)13:39:29 ID:O22

>>6
こいつ絶対地獄に落ちるわ

37 :2018/10/24(水)23:54:10 ID:TaE

部分的に禿げたらスキンヘッドにする理由になるのに禿げない

35 :2018/10/24(水)15:36:37 ID:elm

はげじたいはどってことないのだけど禿をネタにする奴らがうっとおしいので対策せざるを得ないという

38 :2018/10/25(木)07:26:51 ID:Dcl

おまえらハゲに容赦ねえなw

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