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【MLB】大谷翔平(23.エンゼルス) 本拠地鮮烈デビュー 第1打席で3ランホームラン![18/04/04]

    

1 :2018/04/04(水)12:38:07 ID:9W2(主)

◇インターリーグ エンゼルス―インディアンス(2018年4月3日 アナハイム)

エンゼルスの大谷翔平投手(23)が3日(日本時間4日)、
ホームで行われたインディアンス戦に「8番・DH」で先発出場し、
第1打席で右中間スタンドへ3ランを放った。

大谷にとってはこの日が本拠地初出場。
2―2の1回2死満塁で迎えた第1打席。
初球ひざ元へのカットボールを見逃して1ボール。
2球目ファウルの後、変化球を空振り。
1―2からの4球目がワイルドピッチとなり、三塁から1人生還して勝ち越した。
さらに2死二、三塁となり、カウント2―2。
1球ファウルの後の6球目を右中間スタンドに放り込んだ。

ベンチで笑顔を弾けさせた大谷は、チームメートにもみくちゃにされて
グラウンドに押し出されると、帽子を取ってスタンドのファンの声援に応えた。

大谷は3回2死無走者で迎えた第2打席でも1ボールからの2球目を強振。
二塁手のグラブを弾く右前打を放った。

以下略
続きはソースで
スポニチアネックス4/4(水) 11:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000090-spnannex-base

【MLB】大谷翔平(23LAエンゼルス) 投手鮮烈デビュー 6回3失点でメジャー初先発初勝利[18/04/02]
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522632530/

7 :2018/04/05(木)12:02:29 ID:cD6(主)

◇ア・リーグ エンゼルス3―2インディアンス(2018年4月4日 アナハイム)

エンゼルスの大谷翔平(23)が4日(日本時間5日)、
本拠地でのインディアンス戦に「8番・DH」で2試合連続のスタメン、
5回の第2打席で2試合連続となる2号2ランを放った。
延長10回にも中前打を放ち、この日は5打数2安打2打点1三振だった。
試合はエンゼルスが延長13回にコザートのサヨナラ本塁打で3―2で勝った。

http://news.livedoor.com/article/detail/14534607/

4 :2018/04/04(水)14:04:57 ID:ID7

本拠地で第1打席でホームランとはね
スターだなぁ

11 :2018/04/05(木)15:34:50 ID:nhP

ビデオ見てきたよ
すげぇわ
本塁打ってこんなに簡単なものなのか?ww

12 :2018/04/05(木)15:38:48 ID:cD6(主)

投打に不振だったオープン戦では「マイナーで鍛え直せ」などの記事も出ていた米メディアは
投打の大活躍に一転して手のひらを返したかのように、賛辞の嵐だった。

大リーグ公式サイトは名前に引っかけて「ショー・オフ(見せつけた)!」と記事に見出しをつけた。
地元紙オレンジ・カウンティー・レジスター電子版は1日に投手として先発して白星を挙げ、
その2日後にアーチをかけたことに
「不可能に思えるチャレンジを可能と感じさせた」と書き出し、
春先のキャンプで高まっていた懐疑的な声を「ここ数日で黙らせた」と表現した。

全国紙USAトゥデーの著名記者もツイッターに
「たぶん本当にわれわれの時代のベーブ・ルースだ」と記せば、
ボストン・グローブ紙電子版も「ルースを想起させる」との見出しで報道。
また、ESPNは電子版も
「(本塁打を打った後ベンチでの)オータニが純粋に喜んでいる瞬間は美しかった。
まるで誕生日に5歳の子供がろうそくの火を消しているようだった」と独特の言い回しでトップ記事を飾っていた。

◆米メディアの反応
「ショータイム…これ以上言うことなし」(チーム公式ツイッター)

「ショーヘイ・オータニ、エンゼル・スタジアムでの初打席。かっ飛ばした。鳥肌だ」(MLB公式ツイッター)

「このまま打撃が好調なら、週に2回とは言わず、登板前日や登板日にも打席に立たせるべきでは?と問わざるを得なくなる」(MLBネットワーク番組)

「心配だらけだったが、最も確実な答えが出た。ゴロの山の後には特大飛球が待っていた」(ロサンゼルス・タイムス紙)

「アナハイムでショータイムは強烈なスタートを迎えた」(AP通信)

「ショーヘイ・オータニはあっという間に、昨オフの超目玉FA選手だったかを球界に見せつけた」(USAトゥデー紙)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000014-sph-base

12 :2018/04/05(木)15:38:48 ID:cD6(主)

投打に不振だったオープン戦では「マイナーで鍛え直せ」などの記事も出ていた米メディアは
投打の大活躍に一転して手のひらを返したかのように、賛辞の嵐だった。

大リーグ公式サイトは名前に引っかけて「ショー・オフ(見せつけた)!」と記事に見出しをつけた。
地元紙オレンジ・カウンティー・レジスター電子版は1日に投手として先発して白星を挙げ、
その2日後にアーチをかけたことに
「不可能に思えるチャレンジを可能と感じさせた」と書き出し、
春先のキャンプで高まっていた懐疑的な声を「ここ数日で黙らせた」と表現した。

全国紙USAトゥデーの著名記者もツイッターに
「たぶん本当にわれわれの時代のベーブ・ルースだ」と記せば、
ボストン・グローブ紙電子版も「ルースを想起させる」との見出しで報道。
また、ESPNは電子版も
「(本塁打を打った後ベンチでの)オータニが純粋に喜んでいる瞬間は美しかった。
まるで誕生日に5歳の子供がろうそくの火を消しているようだった」と独特の言い回しでトップ記事を飾っていた。

◆米メディアの反応
「ショータイム…これ以上言うことなし」(チーム公式ツイッター)

「ショーヘイ・オータニ、エンゼル・スタジアムでの初打席。かっ飛ばした。鳥肌だ」(MLB公式ツイッター)

「このまま打撃が好調なら、週に2回とは言わず、登板前日や登板日にも打席に立たせるべきでは?と問わざるを得なくなる」(MLBネットワーク番組)

「心配だらけだったが、最も確実な答えが出た。ゴロの山の後には特大飛球が待っていた」(ロサンゼルス・タイムス紙)

「アナハイムでショータイムは強烈なスタートを迎えた」(AP通信)

「ショーヘイ・オータニはあっという間に、昨オフの超目玉FA選手だったかを球界に見せつけた」(USAトゥデー紙)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000014-sph-base

6 :2018/04/04(水)14:42:03 ID:9W2(主)

9点リードの8回先頭で迎えた第4打席では右腕マカリスターからセンター前安打を記録。
続くリベラの本塁打で生還した。

エンゼルスの球団発表によると、
3日間で、勝利投手が野手として出場した試合の初回にホームランを打ったのは
神様ベーブ・ルース以来の偉業で、1921年6月13日と14日に記録したのが最後。
また新人として初めての6試合で投手として
1勝以上&打者として3安打以上は1924年のダッチ・ストライカー以来、94年ぶりだったという。

野手として2試合目の出場だった大谷はこの日
4打数3安打3打点2得点の活躍で打率.444。
エンゼルスも13安打で13点を奪う大勝となった。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00117893-fullcount-base

2 :2018/04/04(水)12:39:30 ID:9W2(主)

エンゼルスの大谷翔平が3日(日本時間4日)の本拠地インディアンス戦で
「8番・DH」でスタメン出場し第1打席で1号3ランを放った。
野手としての出場は開幕戦の3月29日(同30日)アスレチックス戦以来となった。

大谷が本拠地エンゼルスタジアムで衝撃のデビューを飾った。
大歓声で迎えた第1打席はトラウトのソロ弾などで同点に追いついた後の
初回2死満塁のビックチャンスで回ってきた。
相手先発右腕ジョシュ・トムリンの暴投で勝ち越しに成功し、なお2死二、三塁。
ここで2ボール2ストライクから右中間へメジャー1号となる3ランを放った。

ベンチではメジャー1号の際に同僚たちがあえてダグアウトに戻ってきた選手を
“無視”するサイレントトリートメントの後、もみくちゃにされる手荒い祝福を受け、
スタンドからはスタンディングオベーションが沸き起こった。
大谷は大歓声にヘルメットを脱いで応えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00117831-fullcount-base

3 :2018/04/04(水)13:59:30 ID:2tP

持ってるなあ!!スゴいわ

18 :2018/04/08(日)17:40:25 ID:bvc(主)

日本人大嫌いの張本のありがたいお言葉
http://news.livedoor.com/article/detail/14548448/

「まぐれなのか、米国のピッチャーのレベルが落ちたのか、
その両方だと思うけど、3試合連続というのは珍しい」

「30試合が過ぎないと。いまは8番を打っているでしょ?
日本では一番下手な人が8番を打つ」

16 :2018/04/08(日)09:49:44 ID:57S

Full-Count

・“沈黙の14秒”が物語る大谷翔平の衝撃 3戦連続弾に実況は二の句が継げず
https://full-count.jp/2018/04/08/post119044/
https://full-count.jp/wp-content/uploads/2018/04/20180407_ohtani3_gi-560×373.jpg
…実況を務めるビクター・ロハス氏は「この打球はセンターへ!
オオタニサンがまたやってのけた!」と絶叫。
その直後、あまりの出来事に二の句が継げず。14秒の沈黙の後で
解説を務めるメジャー通算132勝投手のマーク・グビザ氏は、
ダイヤモンドを回った大谷がホームインする頃、ようやく
「冗談でしょ? 現実離れしている。ショウヘイ・オオタニ!」と驚嘆の声を上げた。…