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知らないうちに増える「移民外国人」の不都合な真実

    

1 :2018/10/22(月)00:28:16 ID:???

いま日本のカタチが変わろうとしている。
決して大げさな話ではない。おそらく後世の人にとって、2018~19年は、国のあり方がはっきり変わった歴史的なターニングポイントとして知られているはずだ。
これまで「移民政策は断じてとりません」と繰り返してきた政府が、“事実上の移民受け入れ”に向けて大きく舵を切ったのである。

今年6月の「骨太の方針2018」では、外国人に対して新たな在留資格を設けることなどが明らかにされ、2025年までに50万人超の就業を目指すことがアナウンスされた。
10月下旬から始まる臨時国会に関係法案が提出される。出入国管理法も改正される。来年4月の導入を目指す新たな在留資格は、更新を繰り返すことで実質的な永住が可能になる仕組みだという。

こうした矢継ぎ早の政策発表のウラにあるのは、深刻な労働力不足である。
2018年現在、最新の有効求人倍率は1.63倍。政府はこの数値を好景気の指標として使うが、要するに現場で人手が足りていない何よりの証拠だ。

政府の方針をわかりやすくいえば、「移民は断じて認めないが、外国人が日本に住んで働くのはOK、むしろ積極的に人手不足を補っていきたい」ということだ。
留学生や実習生ではもう不足が補えず、いよいよ正面から外国人労働者の受け入れを決めたということだろう。しかし、ここに至るまでに十分な議論がなされたようには思えない。
とりあえず10月下旬からの臨時国会には注目だが、消費税率が3%→5%→8%、そして10%と段階的に高まってきたように、外国人労働者の受け入れ枠も(なんとなく)知らないうちに増えていくのかもしれない。

2018年10月21日 7時20分 東洋経済オンライン
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15475276/

3 :2018/10/22(月)07:42:49 ID:???

土人の先進国w

10 :2018/10/22(月)23:33:22 ID:???

トヨタ&関連企業の無責任な外国人労働者受け入れのネタでも書いているかと思えば・・・。
広告が絡むから、政府批判しかできないのか。

8 :2018/10/22(月)16:45:17 ID:???

サンバと産婆

7 :2018/10/22(月)11:05:13 ID:???

安倍さんが決めたことであれば、いずれは日本の国益に繋がると考えていいのでは?

7 :2018/10/22(月)11:05:13 ID:???

安倍さんが決めたことであれば、いずれは日本の国益に繋がると考えていいのでは?

2 :2018/10/22(月)04:06:28 ID:???

中国韓国みたいな先進国からの移民だと大歓迎なんだが、現実はそう甘くない

6 :2018/10/22(月)09:39:19 ID:???

生活保護費が湯水のように出るのに、
日本人は何かの団体に所属しないと出ないんだぜ。
あとは精神科に通うか。

9 :2018/10/22(月)18:02:56 ID:???

国益ってのは富裕層オンリーに見返りがあるってことかあ?

11 :2018/10/23(火)08:45:17 ID:???

そら、日本を代表する企業ですから
イメージは保たせないと

4 :2018/10/22(月)08:35:24 ID:???

由々しき事態なのに誰も危機感を感じてないよな

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